Barcelona
バルセロナでの講演
スペイン・バルセロナのカタルニア国際大学(Universitat Internacional de Catalunya)で開催された「SJCD Summer Seminar in Barcelona」に招かれ、院長・中村茂人が講演を行いました。演題は『Strategy for Determining Vertical dimension of occlusion(咬合高径をどう決めるか)』。国内外の歯科医師とともに症例を共有し、診断の考え方について議論した記録です。
講演の概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | SJCD Summer Seminar in Barcelona(SJCD サマーセミナー in バルセロナ) |
| 会場 | カタルニア国際大学(Universitat Internacional de Catalunya)/スペイン・バルセロナ |
| 演題 | Strategy for Determining Vertical dimension of occlusion |
| 講演者 | 院長 中村 茂人 |
咬合高径(かみ合わせの高さ)をどのように決めるかは、補綴治療や全顎治療の結果を大きく左右するテーマです。本講演では、患者さまの歯科的な既往をどう読み解き、診断に結びつけていくかという考え方を、実際の症例とともにご紹介いたしました。
当日の様子
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そのほかの講演記録
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